半年以上プラモを作っていなかったので、リハビリにこれはじめました。ガンプラは初代の頃幾つか作ったけど、色プラになってからはほとんど作ったことありません。塗装はランナーごとやっつけました。あとはプチプチ嵌めるだけってめっちゃ楽やん。
おぢや Lab.のおぢやです。 オヤジの実験室をモジっておぢや Lab.・・・安直なタイトルです。 プラモデル製作記と自転車の事を書いてます。 プラモデルはスケールモデルも作りますが、動かないモデルを改造して可動モデルにしちゃいます。
2023-11-24
2021-01-12
2021-01-06
初めてのガンプラ ハイゴッグを作る その3
塗膜の厚さだけ勘合がきつくなってパチ組できないかと思ったが、思い切って力づくで嵌めればなんとかなる事に気づいた。そうなりゃあとは早い。
上半身組み立て完了
下半身も完了。
全体を組み合わせてみた。水中の状態はオレンジのパーツに組み替えて表現する。この後、細かいところを塗っていく。週末にかけて寒波が来るので巣篭もり決定、完成間近。
2021-01-04
初めてのガンプラ ハイゴッグを作る その2
モビルスーツといえばモノアイが象徴的だ。という事でお約束通りモノアイを光らせる。
リーフスイッチを背中に仕込んで磁石を近づけると点灯する様にする。
塗装の後はパチ組できると思っていたが、塗膜の厚み分で勘合がキツくなり、ハマらない事が解った。勘合するダボはいちいち塗膜を剥がしてやる必要があって面倒だ。この先どれだけ塗装を剥がす必要があるのだろう。削りかすだらけになりながらも組み立ては進む。
2020-12-31
初めてのガンプラ ハイゴッグを作る その1
1980年代以降に発売されたHGや HGUCシリーズより以前の旧キットを除き、いわゆるガンプラというものを作ったことがなかった。ここにきて何故かシャアズゴックを作りたくなっていつものジョーシンに買いに行った。ところが売ってなくて代わりにこんなものを買ってしまった。
と、ここまでは十一月の事。そこから放置して随分と経つが、年末になってようやく動き出すことにした。ところでガンプラってどうやって色塗り分けするのだろう。パーツ一個毎なんてじゃまくせーなぁと思っていたら、ランナーごと塗ってしまう横着な方法を発見。こんなふうに多色成型されているランナーを
色ごとに切り分けてゲートを一つ(または二つ)残して切り口を整えておく。ランナーごと塗装して乾かし中。カーテンレールに引っ掛けておくと便利。
この後パチ組みして、残ったゲート跡を筆で塗ればいいらしい。
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