船底に穴を開けてサイクロンポンプを埋め込んだ。舵は1mmのプラ板で適当に自作した。
おぢや Lab.のおぢやです。 オヤジの実験室をモジっておぢや Lab.・・・安直なタイトルです。 プラモデル製作記と自転車の事を書いてます。 プラモデルはスケールモデルも作りますが、動かないモデルを改造して可動モデルにしちゃいます。
2021-11-24
アトミック アストロボートその2
防水穴埋めには百均手芸コーナーで買ってきたレジンを使う。UVライトを照射するとすぐに固まるので、かなり使える。これから多用しそう。サーボやら電池やら載せると浮力足りるかなぁ?ちょっと心配。そんな時は増加浮力体をつけるしか無いだろう。
2021-11-20
アトミック アストロボート製作開始
ずっと以前からお店で見る度に買おうかどうしようか迷っていたアストロボートを、ついに買ってしまった。あまり人気が無いのかプレミア価格はついておらず、格安で購入できた。
2021-11-08
2021-11-07
カラフルキュートタンクシリーズ タイガーⅠ その4
色を塗った後に臓物を配線して入れ込んだ。
頭脳M5Atom Lite, モータードライバDRV8833, DC 5V up converter, 150mAh Lipoが余裕で入った。音は出ないが砲火用のLEDを砲塔に組み込んだ。操作はPS3コントローラを使う。M5Atom Liteを入れたので後方の重量が増して前のめりになる事がなくなった。それでも前方に重心が来て、ストップした時にいい具合にカクンとつんのめり、コミカルな動きになった。2021-11-04
カラフルキュートタンクシリーズ タイガーⅠ その3
やっぱり整形色では残念なので、ガルパン カバさんチーム Ⅲ突を参考にダークイエローとモンザレッドの二色に塗り分けた。
動物のデカールを貼るとかわいいTigerになった。これで満足。あとは配線をして、もう少しプログラムを見直そう。
2021-11-02
カラフルキュートタンクシリーズ タイガーⅠ その2
動力はタミヤのミニモーター薄型ギアボックスを使うことにする。
筐体内に納まらないので、ボディー下部をくり抜いた。なんとかギアボックスを押し込んで起動輪その他を組み立てた。ただ、このままでは前方に重心が偏ったので前のめりになってしまう。バランスを取るために後方に錘を載せよう。ちょうど釣りに使う板おもりが切れていたのでAmazonに発注。
さて、何色に塗ろうか。それとも整形色のままにしとくか・・・考え中。
2021-10-27
カラフルキュートタンク タイガーⅠ
童友社のカラフルキュートタンクシリーズ タイガーⅠを作る。
とてもコミカルでキュートな戦車モデルだ。動物は付属しない(ちょっと残念)。整形色もカラフルでおもちゃだ。でも履帯が1コマづつ糸で繋がっていて可動する様になっている。とても秀逸なアイデアだ。これに動力を入れてBTでコントロールしたら面白いだろうな。
さて、体調と相談しながらボチボチと進めていくことにする。
2021-09-25
2021-04-19
ATOM LiteでPWM
仲間外れだったATOM Lite君に仕事を覚えさせた。
PS3コントローラーとBTで繋いで以下の設定で6ch全てのI/OをPWM制御する事に成功。
ledcSetup (channel, 5000, 8);
サーボはArduino標準装備拡張機能のServoがンパイルエラーが出た。どうやらESP32に対応してないのが原因らしい。ESP32対応の拡張を試したがうまく行かず。ledcWriteでゴリゴリやってみたらうまくいった。
ledcSetup (channel, 50, 10);
int min =28;
int max=115;
ledcWrite(channel, map(data, -180, 180, min , max));
今後の可動プラモはATOM Liteに統一できそうだ。但し出力が6chまでの場合に限る。
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